​5つの活動方針

 

  1. 我が国の自殺総合対策における「ハブ(つなぎ役)」の役割を果たす。

  2. 「生きることの包括的な支援」として、自殺対策を幅広く総合的に推進する。

  3. あらゆる活動の原点に、「いのち」と「対人支援や地域連携の現場」を据える。

  4. EBPM(エビデンスに基づく政策形成の実践)を推進して自殺総合対策における「PDCAサイクルの牽引役」を担う。

  5. 海外に向けて政策輸出を積極的に行い「世界的な自殺対策の推進役」を目指す。